
引越しをしました。
美しい調度品に囲まれ、なんて幸せで贅沢な毎日!

中庭にはイタリアから取り寄せた、お茶会用のテントを設置したの。
なんてことはなく、普通に暮らしています。
ずっと行きたかった、スパニッシュ洋館レストラン小笠原伯爵低に行ってきました。
「menuを是非お持ち帰りください。」
とおっしゃってくださったので、「わー嬉しい!」といいながら、
忘れてきたので、うろ覚えですが、メインのイベリコブタのほにゃらら冬野菜添えが美味しかったです。
あとデザートが斬新ですごく美味しかった。
ホワイトホットチョコ、アボカドとパッションフルーツのゼリー。

こんな感じの器に入っていて、かき混ぜて食べる。
これはまるで、美味しんぼ15巻の卵対決の山岡さんの
究極の料理ゆでたまごのトリュフソースを彷彿とさせました。
もう途中からそのことしか考えられず、
部長が「これは堪らん」といっている感じのコマが頭の中をぐるぐるしました。


お食事を頂いた後、お屋敷を案内してくださったのですが、もう隅から隅まで素敵でした。
特にこのランプは持ち帰りたい衝動でした。
はー余韻。。

FraU2012年1月号では、「手相観ゆきまる先生の私の未来のつくり方」
特集にアリスを描かせていただいております。
宜しければご覧くださいね。

今年もあともう少しね。